2007年03月02日
10代の携帯サイト利用
こんにちは。Nです。
このブログを書く為にネタを探していたらこんな記事がありました。
<ケータイWatchから引用>
インプレスR&Dのシンクタンク部門「インターネット生活研究所」は、携帯コンテンツビジネスの現状を調査し、結果を明らかにした。調査は「ケータイコンテンツビジネス調査報告書2006-2007」として販売されている。
携帯コンテンツビジネス関連企業への調査では、2006年のトピックとして、3G端末の普及によるリッチコンテンツ化、検索サービスの拡充による有料課金モデルの転機、SNSなどパソコン向けサービスの波及、高速通信インフラの競争などを挙げている。
ユーザー調査では、一般サイトの利用が拡大しているとの結果を明らかにした。公式サイトを中心に利用するユーザーの割合は多いものの、一般サイトを中心に使うユーザーは若い年代ほど多く、10代では男女とも一般サイトを中心に使うユーザーが、公式サイトを中心に使うユーザーを上回る結果になっている。
「ケータイコンテンツビジネス調査報告書2006-2007」ではこのほか、コンテンツビジネスの最新動向、現状、利用実態などの調査結果がまとめられている。
この結果は携帯検索の普及が関係しているのではないでしょうか?
PCのようにSEMが大切になってくるのは間違いないですね。
2007年01月18日
SEO-SERVE始動
当社の新プログラム、携帯向け検索エンジン登録代行サービス「Seo-Serve」が始動いたしました。
携帯向けのSeo対策に有効とされているランキングサイトへの登録を代行するサービス「携帯サイト登録奉行」に引き続く登録関連第2段のサービスです。
内容は複数のプランがあり各プランによって16社から23社までの登録エンジンへの登録を代行するものです。
登録先はYahooモバイルをはじめ、MsnやGoogle等の大手を網羅した上でCroozeやAsk.jp等の携帯に特化したサイトに亘ります。
料金は各プラン共に¥100,000-を切る低い設定になっており、携帯のSeoが早急に叫ばれる中での新しいスタンダードになるだろう検索エンジンサイト登録への反響は早く、お問い合わせご注文が相次いでおり担当者も嬉しい悲鳴をあげております。
これからも皆様に可愛がってもらえるサイトへと躍進していけますよう日々の努力を忘れず頑張っていこうと改めて気持ちが引き締まる思いです。